■プロフィール

tw_dot_com

  • Author:tw_dot_com
  • 台湾人を嫁にもつ台湾に生きる日本人。日台混血二重国籍の息子と3人家族です。

    愛車は2016年新規購入したトヨタシエンタと嫁用に買ったLEXUS CT200hで台湾中走り回ってます。
    続きを見る

■「YAHOO!JAPAN」に登録されました!
■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■カテゴリー
■リンク(登録順です)
■ブロとも申請フォーム
■こちらにも参加してます

にほんブログ村 車ブログ 車 国産車へ

■こちらにも参加してます

にほんブログ村 鉄道ブログ 海外鉄道へ

■こちらにも参加しています

アジアンブログランキングはこちらへ

■PVなんたら

■月別アーカイブ

■ブログ内検索

■RSSフィード
■FC2ブックマークに追加する

FC2ブックマークに追加

■QRコード

QRコード

■FC2カウンター

Since Aug, 26, 2007

■FC2カウンター

現在の閲覧者数:

流行ると質が落ちるのか落とすのか
日本のお盆休みも終わりこの日の昼もいつもの香港メシ屋の排骨飯。

排骨飯70元
排骨飯160817


↑こう見るといつも通りの排骨飯ですが、ここの店最近どうも質量ともに落ちてきたような気がします。
一番わかりやすいのが量で、この手の燒臘と呼ばれる香港メシ屋は店頭にチャーシューやローストダック、鶏モモなどの肉料理を吊り下げており肉切り専門の職人が注文ごとに中華包丁でチャーシューやチキン、ダックなどの肉を豪快に切ってご飯に乗せていくんですが、前のオッサンから若い兄ちゃん(息子?)に肉切りが代わってからあからさまに量が減りました
量だけでなく、排骨飯の排骨(スペアリブ、ここのように単なる豚肉の揚げ物も含む)も以前のサクサクに比べて明らかに硬く味が落ちました。全体的に不味くなったというほどではありませんがこれは「常連」だけに微妙な違いもはっきり断言できます。

日本でもそうですが台湾でも常連がついて流行ってくると店によってはこうして質が落ちる(落とす?)のは仕方ないんでしょうかね?あと台湾では「店」ではなく「料理人」で味が決まる部分が大きく同じ店でも「料理人」が変わると良くなったり落ちたりするのもままあるのでこの「地雷探し」がまた台湾食の醍醐味なのかもしれません。

関連記事
スポンサーサイト
↓ここをポチッとしてプリーズ♪
にほんブログ村 海外生活ブログ 台湾情報へ

テーマ:台湾 - ジャンル:海外情報

台湾生活日記 | 14:28:47 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

留学