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  • 台湾人を嫁にもつ台湾に生きる日本人。日台混血二重国籍の息子と3人家族です。

    愛車は2016年12月ミニバン・トヨタウィッシュから買い換えたミニバン・トヨタシエンタ(台湾仕様)と2018年11月ハイブリッドカー・レクサスCT200hから買い換えた嫁用BMW120iMスポーツ(直噴ターボFR)で台湾中走り回ってます。
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【動画】旧型客車ならではのディーゼル機関車真正面連結シーン~2泊3日乗り鉄出張2日目
【悲報】自強號から走行動画撮影中にクソ選挙電話に邪魔される~2泊3日乗り鉄出張2日目編より続きます。

台湾鉄路で唯一残っている普快車(非冷房旧型客車)は南廻線(枋寮~台東間)で1日1往復のみ。車両の老朽化も見てすぐにわかるレベルでいつ廃止になっても不思議ではなく今や地元民の足というより乗り鉄撮り鉄専用の観光列車みたいな立ち位置になっており、私もクソ暑い夏場を避けて旧正月近くのこの時期(それでも暑いけど)に乗っておくようにしています。

普快車入線したんでちょっと早めに枋寮駅入って写真撮影。自強號到着から40分待ちでしたがいろいろ撮影したりしてたら意外に退屈しませんでした。
少し早めに入場200110

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子供連れや女性グループなど台湾の乗り鉄も多様です。
子供連れも200110


インド製通勤車1両の旧客3両混成編成
インド車1両の旧客3両混成編成200110


インド製通勤客車内。これは両開きの自動ドアです。
インド製通勤客車内200110


中間車35SP32578は台東行き表示
35SP32578は台東行き表示200110


枋寮Fangliao。看板も近代化されちゃってます。
枋寮Fangliao200110


台東側の1両目35SPK32757Tは枋寮行きのまま。「観光列車」だからみんな気にしないんでしょう。
35SPK32757Tは枋寮行きのまま200110


台東側は連結部にドアもなし。これは使える!
台東側は連結部にドアもなし200110


電気機関車とディーゼル機関車。こうしてみると駅のホームもかなりのカーブになってるのがよくわかります。
電気機関車とディーゼル機関車200110


発車時間も迫りディーゼル機関車の連結シーン撮影のためデッキ真正面位置キープ。昨年は無かった架線もできており着々と南廻線も景色が変わってるのを実感します。
デッキ真正面位置キープ200110


ディーゼル機関車との連結シーン。ドアの無い旧型客車ならではの真正面撮影です。


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テーマ:台湾 - ジャンル:海外情報

台湾鉄道 | 22:02:56 | Trackback(0) | Comments(0)
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